2008年5月11日

母の日に!娘からの贈り物。

  • Google Bookmarks
  • Yahoo!ブックマーク
  • はてなブックマーク
  • del.icio.us
  • livedoor クリップ
  • POOKMARK Airlines
  • ニフティクリップ
  • Buzzurl
  • newsing it!

皆様。

こんにちは。

クレッシェンド横浜の小池でございます。

今日は、母の日、皆様、お母様に何かプレゼントをなさいましたか?

日ごろは、感謝の言葉、恥ずかしくて、優しい言葉掛けられず、文句ばかり言ってしまっている方

多いのでしょうね!でも、悪態つきながらも、母たる方はわかっていますよ。貴方の優しさ!

親というものは、いつまで経っても、子供は子供、たとえ何歳になろうと子供なのです。

いつもいつも、自分が体のどこかが、具合悪くても、子供のことを考えています。

私、小池は、母はまだ、健在、ありがたいことです。少し前、いつも、新しい洋服なんて買わない母に
これからのシーズン着れるスーツと洋菓子、梅干、生きていてくれるときしかできないこと、些細なものであっても
後で、親孝行しておけばよかったと思うより、できるだけしてあげたいと思い致しました。

私には、娘が3人居りますが、離れて暮らすようになってから、今までの母の日、何もプレゼントなんてありませんでしたので、子供を思う母である私は、一方通行で構わないから、お礼の気持ちもらえなくても、し続けておりました。

そんな、今年の、母の日、次女から、うれしいプレゼントが届きました。

私を思い浮かべ選んで、買ってくれた、"アロマ"のセット。白い白磁の陶器に明かりがともるような素敵なプレゼント。

(Kちゃん、ありがとう!!とっても、とってもうれしいです。)

送れる母もいる、いただける娘もいる。今まで一生懸命生きて頑張ってきたから、与えてくださった喜び。

皆さん、ささやかな物でも、親というものは涙が出るほどうれしいものなのです。
お母様に、是非、優しい言葉(いつも、ありがとう!)だけでも良いから、言って差し上げてくださいね。

もしご結婚がまだな、あなた。

お相手を紹介できることが、一番の親孝行です。

頑張ってくださいね。そしてささやかだけれど、幸せ見つけてくださいね。

2008年5月 9日

子供が欲しい事、育てるという事(結婚て何?)

  • Google Bookmarks
  • Yahoo!ブックマーク
  • はてなブックマーク
  • del.icio.us
  • livedoor クリップ
  • POOKMARK Airlines
  • ニフティクリップ
  • Buzzurl
  • newsing it!

皆様。

こんにちは。

クレッシェンド横浜の小池でございます。

ゴールデンウィークは愉しい思い出できましたでしょうか?

私、小池は、最後の1日だけ、天城までドライブに行ってまいりました。

男性の親しい友人とご一緒に。

爽やかな風、空気、木々の美しさ、心洗われる気分になりました。

さて、その方と、車中、海辺の料理屋さん、また滝めぐりをしながら、いろんなお話を致しました。

彼は、45歳、バツニの男性です。お金持ちで、行動力があり、彼の才覚でお金産む力のある方。

バツニも頷けるような方です、魅力のある方。

彼は2回の結婚で、3人の子供さんがいらっしゃいます。その中の一番下のお嬢さんの事です。

自転車を、盗んでしまったとか。

えっ?お金も人一倍あり、愛情も掛けている、このお嬢さんがどうして。

彼はこうも仰いました。今まで、再婚話や、近づいてくる女性が、子供を作りたいということを言われると、自分はもう要らないと思うので、辞退していましたと。

 

お金もあり、まだ45歳、それなのに、子供はもう要らない?

子育って、難しいよね。ものすごく、大事にしているし、理解ある父だと思う、でも、どうしてそんなことを、という事してしまったり、先生とも、沢山やりあったけれど。

やっとここまで、育てるのに、どれほどの神経遣ってきたか解らない。後数年で、学校卒業したら、気持ちも楽になるかもしれないと思う。

 

この言葉に、小池も同感でした。私も娘3人の親、世間の方から見たら、順調に子育てできているように見えるかもしれません。今年三女が、4大にストレートで合格。

でもいろんなことで神経が休まるときがありません。

子供を、作ること、授かること、そして、子育て、これは、体力的に、若いときに、生まれ、そして、いろんな経験親子で、学び、今までに至るのです。

片親だからと、人一倍目を掛けても、両親ではないことでの、ひずみ、沢山出てまいります。

 

敢えて、言わせていただけるなら、子供が欲しい、と仰っている男性のなかで、50歳ちかいかた、、それ以上の初婚の方、どうか、考えてください。

家を絶やさないため、もちろん立派な理由です。でも貴方は、何歳ですか?

そんな歳の女性じゃ、子供作れないでしょう!それを仰る前に、貴方は、もうすぐ定年でしょう!

自分勝手な行動としか思えません。それほどの、歳の差結婚、王様にちかい方以外、皆無です。

有り余る、数十億のお金があり、素敵な容姿、人間性、これを持ち合わせた方なら、大丈夫かもしれません。

 

もしも貴方が結婚相談室に行き、ああ、貴方のような方なら、見つかりますよという相談室があったなら、これほど、嘘を並べて、いい思いさせてあげたのだから、入会して!お金払って!

そう思ってください。

 

ご自分の人生、今まで独身で来た道程、これからのお気持ちひとつで、幸せにも不幸にもなってしまいます。

男性の方々の中で、何年も同じプロフイール載せていらっしゃる方がいらっしゃいます。

 

子供、子供で、お相手には、美しく、高学歴、そして若い方を狙ってばかりで、もっとご自分が年齢増えて、ますます、難しい状況作ってしまっています。

 

ご自分の幸せとはいったいどういうことなのか。素敵なパートナーとも巡り会うチャンス、自分でカット。

幸せとはいったいどういうことなのか、是非もう一度、がんがえてください。

 

貴方と出会いさえすれば、幸せになれるようなお相手が待っています。